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2010/08/28
ベトナムビジネス交流会デビュー-8/26(木)後編
DVDを買ったあとは、小雨ぱらつく中、
ランドリーによって洗濯ものを回収し、
ホテルに戻る。
(8/26日記前半)
交流会は「SPN events(http://www.spnevents.com/Default.aspx」。
会場がKumho Asiana Plaza Saigon
ということで、スーツに着替えて行くことにする。
しかも、Mさんから頂いた招待状には、
" management levels are allowed(Sorry!!!)"
とある。恐れ多くなってきた。
ベトナムに来て初めてのスーツ。
ずっとトランクの中に入ってたからいささか、
しわがあるような気がするが、仕方ない。
うまく仕上げてくれるクリーニング屋を探そう。
会場へはバスで。
夕方の道は混む。早くバイクがほしいです。
会場に着く。
オフィス側入口から入り、会場の2階に向かう。
・・・閑散。
どうやらオフィス棟に来てしまったらしい。
警備員さんに聞くと、親切に連れて行ってくれるらしい。
エレベータが来る。乗ろうとする警備員。
しかし、それは上行き。
「上だよ、それは、アップ UP!」
と伝えるが、
「大丈夫。安心しろ、連れて行ってやる」
と自信ありげ。
ショッピング棟とは上の階からも連結されている
のかもしれない。
乗り込み、G(グランドフロア)のボタンを押す。
上へ参ります。
「クソッ、なんてこった。上行きだったか。」
という雰囲気の警備員。
だから言ったでしょが。
さて、少々時間に遅れてしまいましたが、
無事到着。

建物も会場もすごくキレい。

受付で参加費20万ドンと、名刺を渡す。
ワンドリンク券をもらいカウンターへ。
会場は、まだ10人ほどしかいない。
スロースタートなイベントのようだ。
白ワインを頼む。
赤ワインを渡される。
僕の発音が悪かったんだろな。
マーケティング会社に勤めているという
女性と話す。短い自己紹介の後、基本的に
僕は質問役に回る。
短い英語で質問し、長々と答えてもらう。
聞き取りの方がまだできるので。
それでも時には早かったり、ベトナミーズイングリッシュが
わからなかったりしていて聞き取れないことがあったが、
雰囲気をつかみ、笑顔でごまかす。
そうこうしているうちに、強制交流タイムが始まる。
横長に向かい合って並べられたソファーに座り、
片方の列が2分ごとに右に一つずつ移動する。

これで参加者の半数と強制的に名刺交換ができる。
同じシステムを婚活パーティでも採用されていると
聞いたことがある。
「数分で人間の何がわかる!」とそのシステムを
教えてくれた知人は酷評していたが。
名刺交換程度なら2分で十分だろう。
スタート。
名刺交換。
自己紹介。
お互いの会社の事業について聞く。
の繰り返し。
僕は、
「I'm Kohei, from Japan.
I'm not belong to any company now.
I came here in SaiGon.
I'm studying Vietnamese and preparing
to make company. 」
と言った後、
「What is your company doing?」
と聞き役。
みんな英語が流暢なので、恥ずかしくて
早く終われとのぞむ。
幸い、2分というのはあっというまで、
気まずくなる前にベルがなる。
出席者の国籍では、ベトナム人が8割くらい
といったところでしょうか。
1会社から2人までしか参加できない会なのに、
マーケティング会社がかなりありました。
ただ、クライアント企業を聞くと、
「アジノーモト」とか「そにー」とか、「ジェーティービー」と
いった一流企業がガンガン飛び出してきます。
本社は外国だったり、国内の企業でも規模が
でかいところが多そうでした。
中には電通のベトナム法人で5年間働き、独立して
イベント会社を経営しているという女性もいましたが。
従業員30人ほどで、年内にハノイ支社も出すという
んだから景気は良さそうでした。
それでも外国人(非ベトナム人)も多数。
スーパーマーケットチェーン会社の欧米人や
大学でwebデザインを教えているというアメリカ人、
金融系の会社に勤めているというシンガポール人。
日本人は僕と、この交流会を紹介して下さったMさんのみ。
強制名刺交換タイムが終わると、威勢の言い司会の
お姉さんが参加者の名刺が入ったスケルトンケースを
持って登場。
何やらくじ引きが行われるらしい。
「Most ラッキーパーソン イーーーズ・・・」
「Kohei Nohara !!」
おお、当たってしまった。
コメントを求められるのはつらいぞ、と思っていると
難なく商品だけもらって終わりました。
ふう。
中身はレストランの商品券20万ドン分。
やった。
その後、数名に協賛企業と思われる会社の
商品券があたった人に渡される。
そのあとはいよいよ地獄のフリータイム。
僕は飲み物を飲み、finger food なるおつまみ(フルーツとか)
をつまんでいる。
Mさんが何回か話を振ってくれ、助かりました。
終盤は、運営を手伝っているベトナム人スタッフと
しばらく話して終わりました。
結局、一番仲良くなったのは、このベトナム人
スタッフでした。彼らは今年大学を卒業し、
9月~働くそうです。
年も近く、英語力もそこまで高くないという
とこで話しやすかったんでしょうね。

参加者の平均年齢は、30代半ばといった
ところでしょうか。
僕はおそらく最年少。
Mさん(27)も相当若い方だと思います。
次に開催されるのは3ヶ月後。
それまでに英語力とビジネス力を
上げておかなければ。
終了後は、Mさんおオフィスによって本(ベトナム
不動産投資マニュアル)をお貸しし、近くの
バーでビールを飲んで帰る。
帰り道、夜のベンタイン市場を通ったので、
ナイトマーケットをブラブラ。
泊まっているホテルの奥さんが店を出していると
聞いていたので探してみる。
いた。
ベトナム語実践勉強スタート。
彼女らは英語もわかるので、有意義。
ただ、ホテルで会ったことのあるスタッフに
誰?と聞いてしまったのはまずかった。
交流会でもそうでしたが、僕は名前と顔を
覚えるのがあまり得意ではない。
最近はメモに名前と特徴を書いて備忘している。
話し相手になったお礼にベトナムTシャツ
(3万ドン)を買う。
晩飯にバインミーを買って帰る。
ベトナム語の宿題をやって寝る。
☆ベトナム進出に関する無料コンサルティングも行っています。

宜しくお願いします。(xin nhờ anh chị.)

ランドリーによって洗濯ものを回収し、
ホテルに戻る。
(8/26日記前半)
交流会は「SPN events(http://www.spnevents.com/Default.aspx」。
会場がKumho Asiana Plaza Saigon
ということで、スーツに着替えて行くことにする。
しかも、Mさんから頂いた招待状には、
" management levels are allowed(Sorry!!!)"
とある。恐れ多くなってきた。
ベトナムに来て初めてのスーツ。
ずっとトランクの中に入ってたからいささか、
しわがあるような気がするが、仕方ない。
うまく仕上げてくれるクリーニング屋を探そう。
会場へはバスで。
夕方の道は混む。早くバイクがほしいです。
会場に着く。
オフィス側入口から入り、会場の2階に向かう。
・・・閑散。
どうやらオフィス棟に来てしまったらしい。
警備員さんに聞くと、親切に連れて行ってくれるらしい。
エレベータが来る。乗ろうとする警備員。
しかし、それは上行き。
「上だよ、それは、アップ UP!」
と伝えるが、
「大丈夫。安心しろ、連れて行ってやる」
と自信ありげ。
ショッピング棟とは上の階からも連結されている
のかもしれない。
乗り込み、G(グランドフロア)のボタンを押す。
上へ参ります。
「クソッ、なんてこった。上行きだったか。」
という雰囲気の警備員。
だから言ったでしょが。
さて、少々時間に遅れてしまいましたが、
無事到着。

建物も会場もすごくキレい。

受付で参加費20万ドンと、名刺を渡す。
ワンドリンク券をもらいカウンターへ。
会場は、まだ10人ほどしかいない。
スロースタートなイベントのようだ。
白ワインを頼む。
赤ワインを渡される。
僕の発音が悪かったんだろな。
マーケティング会社に勤めているという
女性と話す。短い自己紹介の後、基本的に
僕は質問役に回る。
短い英語で質問し、長々と答えてもらう。
聞き取りの方がまだできるので。
それでも時には早かったり、ベトナミーズイングリッシュが
わからなかったりしていて聞き取れないことがあったが、
雰囲気をつかみ、笑顔でごまかす。
そうこうしているうちに、強制交流タイムが始まる。
横長に向かい合って並べられたソファーに座り、
片方の列が2分ごとに右に一つずつ移動する。

これで参加者の半数と強制的に名刺交換ができる。
同じシステムを婚活パーティでも採用されていると
聞いたことがある。
「数分で人間の何がわかる!」とそのシステムを
教えてくれた知人は酷評していたが。
名刺交換程度なら2分で十分だろう。
スタート。
名刺交換。
自己紹介。
お互いの会社の事業について聞く。
の繰り返し。
僕は、
「I'm Kohei, from Japan.
I'm not belong to any company now.
I came here in SaiGon.
I'm studying Vietnamese and preparing
to make company. 」
と言った後、
「What is your company doing?」
と聞き役。
みんな英語が流暢なので、恥ずかしくて
早く終われとのぞむ。
幸い、2分というのはあっというまで、
気まずくなる前にベルがなる。
出席者の国籍では、ベトナム人が8割くらい
といったところでしょうか。
1会社から2人までしか参加できない会なのに、
マーケティング会社がかなりありました。
ただ、クライアント企業を聞くと、
「アジノーモト」とか「そにー」とか、「ジェーティービー」と
いった一流企業がガンガン飛び出してきます。
本社は外国だったり、国内の企業でも規模が
でかいところが多そうでした。
中には電通のベトナム法人で5年間働き、独立して
イベント会社を経営しているという女性もいましたが。
従業員30人ほどで、年内にハノイ支社も出すという
んだから景気は良さそうでした。
それでも外国人(非ベトナム人)も多数。
スーパーマーケットチェーン会社の欧米人や
大学でwebデザインを教えているというアメリカ人、
金融系の会社に勤めているというシンガポール人。
日本人は僕と、この交流会を紹介して下さったMさんのみ。
強制名刺交換タイムが終わると、威勢の言い司会の
お姉さんが参加者の名刺が入ったスケルトンケースを
持って登場。
何やらくじ引きが行われるらしい。
「Most ラッキーパーソン イーーーズ・・・」
「Kohei Nohara !!」
おお、当たってしまった。
コメントを求められるのはつらいぞ、と思っていると
難なく商品だけもらって終わりました。
ふう。
中身はレストランの商品券20万ドン分。
やった。
その後、数名に協賛企業と思われる会社の
商品券があたった人に渡される。
そのあとはいよいよ地獄のフリータイム。
僕は飲み物を飲み、finger food なるおつまみ(フルーツとか)
をつまんでいる。
Mさんが何回か話を振ってくれ、助かりました。
終盤は、運営を手伝っているベトナム人スタッフと
しばらく話して終わりました。
結局、一番仲良くなったのは、このベトナム人
スタッフでした。彼らは今年大学を卒業し、
9月~働くそうです。
年も近く、英語力もそこまで高くないという
とこで話しやすかったんでしょうね。

参加者の平均年齢は、30代半ばといった
ところでしょうか。
僕はおそらく最年少。
Mさん(27)も相当若い方だと思います。
次に開催されるのは3ヶ月後。
それまでに英語力とビジネス力を
上げておかなければ。
終了後は、Mさんおオフィスによって本(ベトナム
不動産投資マニュアル)をお貸しし、近くの
バーでビールを飲んで帰る。
帰り道、夜のベンタイン市場を通ったので、
ナイトマーケットをブラブラ。
泊まっているホテルの奥さんが店を出していると
聞いていたので探してみる。
いた。
ベトナム語実践勉強スタート。
彼女らは英語もわかるので、有意義。
ただ、ホテルで会ったことのあるスタッフに
誰?と聞いてしまったのはまずかった。
交流会でもそうでしたが、僕は名前と顔を
覚えるのがあまり得意ではない。
最近はメモに名前と特徴を書いて備忘している。
話し相手になったお礼にベトナムTシャツ
(3万ドン)を買う。
晩飯にバインミーを買って帰る。
ベトナム語の宿題をやって寝る。
☆ベトナム進出に関する無料コンサルティングも行っています。

宜しくお願いします。(xin nhờ anh chị.)
